北設楽の紹介1(花桃、蓬莱泉)

4月より愛知県豊根村の森林組合に勤務しています。仕事のことは、1週間しか経っていない身分で、つぶやくのは控えますが、ミスマッチなく、順調に進んでいるのではないかと思っています。初心を大切にまずはGWに向かって頑張ります。

さて、愛知県の東部にある町村(東栄町、豊根村、設楽町)は、”北設楽郡(きたしたらぐん)”に属しています。以前は”南設楽郡”もありましたが、合併により消滅しました。

毎日の通勤で、新城市から北設楽郡に向かって山を登っていくと、すでに自宅周辺(標高200m位)では咲き終えた花桃が満開を迎えています。写真は北設楽郡東栄町のファミリーマート横で撮影しました。また、豊根村内ではまだ桜が十分楽しめます。品種の違いもあるかもしれませんが、標高差っておもしろいなと感じました。

長野県南部から愛知県東部に引っ越し、地酒は”喜久水(きくすい)”から”蓬莱泉(ほうらいせん)”になりました。毎日は飲んでいません。”喜久水”に舌が慣れているからか、”蓬莱泉”の味にはしっくりきませんが、そのうち慣れていくのでしょうか。

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